食は身体に良い和食献立を独自に立てています。
国産の物を使用しています。食材は食品添加物のないものやできるだけ無・低農薬の野菜を使用しています。
給食は、昼・おやつ・延長保育の補食まですべて手作りしています。

be Commitments
10のこだわり

手作り

日本の風土に合い、昔から伝わってきた和食を子どもたちに伝えることを大切に考えています。

和食

日本には春夏秋冬があり、四季折々にいろいろな食材を楽しめます。最近はいつでもいろいろな食材が店頭に並んでいるのが普通になっていますが、旬の食材はうまい!安い!栄養価が高い!とうたわれ、その季節に自然からとれた作物の味は格別です。

旬

日本には春夏秋冬があり、四季折々にいろいろな食材を楽しめます。最近はいつでもいろいろな食材が店頭に並んでいるのが普通になっていますが、旬の食材はうまい!安い!栄養価が高い!とうたわれ、その季節に自然からとれた作物の味は格別です。

根菜類

大根、人参をはじめとする根っこの部分を食べる野菜は繊維質を多く含み、熱に強いビタミンを多く含みます。あけぼの保育園ではいろいろな調理方法で給食に根菜類が登場します。
ビタミン類は体の調子を整える大切な栄養素です。ヒトの体のなかでは作り出すことができませんので、食べ物から摂る必要があります。

海藻・小魚

海藻・小魚には歯や骨を丈夫にするカルシウムをはじめとした多くのミネラルが含まれています。ミネラルは体を作る主成分や体の作用の補助をする大切な成分です。また、海藻や小魚は適度な歯ごたえがあるので、顎をきたえて脳の活性化につながります。

主菜は魚を中心

魚に含まれる油には体に良質な成分が多く含まれています。
そのほか、毎日食事の前に散歩に行きみんなで向かい合ってわきあいあいと給食を囲み、食事を楽しむことを大切に考えています。
食べる意欲やおいしいという味覚を育てる意味でも、食事に向かう姿勢や環境を大切に考えています。

離乳食

スプーンひとさじからの離乳食準備期から初期、中期、後期、完了期と時期だけではなくその子の発達にあわせた形態で、食べ具合を見ながら作っていきます。

アレルギー食

医師からの指示書のもとに、食べられる食材を利用して除去食・代替食を作ります。
食事の際は、調理室と担任で毎食確認し合ったり、食器やトレーを変えることで安全に提供できるようにしています。

食器

重さやぬくもりが手になじみ、家庭的な雰囲気を出せるよう陶器の食器を利用してます。

行事食

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